クレジットカード徹底比較「ゲット!クレジットカード」

今やクレジットカードは沢山ありますが、年会費が永久無料のものや初年度だけ無料のもの等があり、カードによってポイント還元率や優待特典、付帯保険が各種ついているカード、全くないもの等イロイロです。

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東京メトロ「ToMeCARD」はPASMOと一体となったクレジットカード。

これ1枚で乗車も、定期券も、お買い物もできるのが嬉しい!

利用に応じて東京メトロのメトロポイントが貯まり、
たまったポイントはPASMOにチャージできます。

地下鉄(メトロ)に乗るたびポイントが貯まります!
(1乗車に付き一般カードは2ポイント!ゴールドカードは5ポイント)


しかも、PASMOの残額が少なくなった時に、自動的に
所定の金額をチャージしてくれる「オートチャージ」機能が
ついているので、PASMOチャージの手間もなくなり楽々。

一般カードは年会費永年無料です。





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いやあ、遂に土日の高速道路料金が一律1000円になりましたねえ。
もっとも、私の済む大都市圏などでは、途中までは1000円区間じゃないんですが、
それにしてもかなり下がりますので、やはりドライブに行きやすくなります。
観光客が増えたというニュースも当然でしょう。

ところで、この高速道路料金の値引きを享受するためにはETCが必要ですが、ETC車載機もバカになりません。もちろん、補助金制度もありますが、どうせならゼロ円で車載機をゲットしたいもの(設置工事費は別になりますが)。

そこで、JCBドライバーズプラス ゴールドカード。
このカードを作れば車載機はタダでゲットできます。

「でもゴールドカードでしょう?」そうなんですよね、高い年会費がかかるわけです。
10500円も。

しかし、これも(1)携帯電話料金をカード払いにし、(2)9/15までのカード利用料金が20万円超であればキャッシュバックされ、初年度年会費は事実上タダになります。これならクリアできそうですよね。

その後で気に入らなければこのカードを解約しても車載機は手元に残るって寸法です。

おまけにこの「ドライバーズプラス」、月々のカード利用代金に応じて高速料金・ガソリン代
のキャッシュバックもあります。キャッシュバックの対象代金の上限は2万円、割引率の
最高が30%ですから、最大で月6000円のキャッシュバックとなります。


日本で最もよく利用されている検索エンジンYahooのファイナンス・セクションで3年連続人気度No.1に輝いたクレジットカードを紹介します。そのカードとはNTTグループカード。もちろん年会費永年無料のカードです。

このクレジットカードのウリは、NTTグループの電話料金やプロバイダーOCNの料金が最大60%キャッシュバックされるというものです。キャッシュバック率は月間利用料金によって異なり、さすがに60%オフをゲットしようとすると月間60万円を使わなければならないのでまず無理でしょうけれど、月間利用6?8万円で4.5%、月間利用10万円で8%になります。但し、キャッシュバックの対象となる料金は15000円が限度です。携帯だけでもこの限度一杯使う人もいるかもしれませんね。

仮に月間6万円利用した人がNTTグループに支払っている月額料金が15000円だとすると、キャッシュバックは15000円×4.5%で675円、月間利用金額6万円の約1.1%ということになります。一般的なクレジットカードのポイント還元率は0.5%ですから、確かにかなりいい還元率ということになります。

この料金キャッシュバックにかえて、一般的なポイントプログラムを選択することもでき、そちらも還元率は1%強とキャッシュバックと同程度のようです。但し、booxという専用オンライン書店で書籍・雑誌・CD・DVDを購入すれば、ポイントが5倍付与され、しかも送料も完全に無料になりますので、本好き、音楽好きにとってもお得です。

しかし、NTTグループカードがお得なのは電話・通信料金だけではありません。何か変な感じもしますが、実はガソリン代もお得になるんです。対象SSは出光限定ですが、SSでの利用金額1万円につきガソリンで1リットル単価が2円割引になり、最大40円/リットルも割引があります。例えば出光SSでタイヤ交換とかしたら、翌月結構な割引になるように思われますよね。

さらに、オンラインショッピング限定ではありますが、購入商品がカード会員の故意に因らない原因で購入から90日以内に破損したり、盗まれた場合は年間最高100万円を限度に補償を受けられます(自己負担額1万円)。

こんなにいろいろお得があって、年会費永久無料ですから、人気が出るのも当然ですよね。

しかも、現在NTTグループカードでは入会でもれなくクオカードがもらえるキャンペーンを実施中です。さらに3ヶ月以内に3万円利用したり、携帯料金を支払ったりすれば、VISAギフト券ももらえます。また、抽選でiPod Shuffleもあたります。

これは申込むしかないでしょう。


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どのクレジットカードにもあるわけではありませんが、無料カードでも一部では付属している付随的サービスの一つにショッピング保険とかショッピング・プロテクションと呼ばれるものがあります。これはそのクレジットカードを使って買物をした場合、その時点から所定の期間の間にその商品の破損・盗難等があったときは、当該代金を補償してくれるという有り難い制度です。アメリカン・エキスプレスが最初に導入したといわれ、その後瞬く間に多くのカード会社に広まりました。

ショッピング保険の保険金額(補償限度額)は、ゴールドカードになると300万円とか500万円までという高水準になります。無料で作れるクレジットカードにショッピング保険が付帯する場合は、一般に50万円とか100万円とかいう水準です。まあ、これで充分だと思いますが。

ただ、細かく見ていくと同じ保険金額(補償限度額)のショッピング保険でも、実は内容がかなり異なるのがわかります。まず、その保険金額(補償限度額)は1事故あたりの補償限度額として設定されているカードと、年間の補償限度額として設定されているカードとがあります。後者の場合、例えば保険金額が50万円として、同じ年に40万円の液晶テレビと20万円のパソコンをカード払いで購入し、どちらも壊れた場合に、全額の填補は受けられないということになります。
次に、ショッピング保険には免責金額といって、損害額のうち自己負担しなければならない金額が設定されています。この金額は3000円のカードと1万円のカードが多いです。できれば免責金額が低いカードを選びたいものです。免責金額とは別途、対象商品ということで金額を限定する場合もあります。例えば1万円以上の商品を購入した場合に限り補償、免責金額3000円といった具合です。
さらに、ショッピング保険により填補を受けられる填補期間(買物時点からの日数で決められます)も90日間と定めているものが多いですが、中には180日と長期に設定しているもの等、異なるカードもあります。
また、無料クレジットカードの場合、全てのショッピングをカバーするのではなく、リボ払いや分割払いで買物した場合に限り補償するカードもありますので注意しましょう。

なかなか全ての条件がよいショッピング保険の付帯する無料クレジットカードはないのですが、一番よい条件と思えるのはコンビニ、サークルKサンクスの会員カードも兼ねるカルワザカード(KARUWAZA CARD)です。カルワザカードのショッピング保険は1事故あたりの填補限度額が最高100万円と高く、一方免責金額は3000円と低いです。5000円以上の商品から適用があります。填補期間は90日。カルワザカードはショッピング保険の他にも国内旅行傷害保険と海外旅行傷害保険が最高1000万円までついたり、電子マネーEdyを標準装備するなど、いろんな点ですぐれたクレジットカードの一つだと思います。

三菱UFJニコス株式会社のニコスカードやUFJカードも填補限度100万円、免責金額3000円なんですが、これらのカードではリボ払いや分割払い等で購入したときしか保証がないのでお勧めできません。

イオングループのクレジットカードであるイオンカードは、填補限度が50万円までと低いものの、免責金額がありません。但し、5000円以上の商品を購入した場合にのみ適用されます。填補期間も180日、つまり約半年ととても長く頼りになります。また、OMC Jiyu! Da! というクレジットカードも填補限度50万円まで、填補期間180日とイオンカードに近いですが、こちらは免責金額が3000円となっています。


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このブログでもこれまで何度もご紹介してきました、電子マネーEdyを使ってのポイントアップ手法ですが、その中でも大きい意味合いを持っていた「コンビニでのEdyによる公共料金の支払いがここ数ヶ月でどこのコンビニでもできなくなってしまいます(ました)。

Edyによる公共料金の支払いを認めていたコンビニは,am/pm、サークルKサンクス,ファミリーマート,ポプラの4つのチェーンでしたが、am/pmとファミリーマートは2008年3月末、ポプラは4月末で既に終了しており、サークルKサンクスでも6月末でEdyを使った公共料金の代行収納が終了となります。

まっ、今年から?は従来できなかった公共料金のクレジットカード払いもできるようになりましたので、Edyを使わなくともいいじゃん(ポイントは貯められる)という方もいるかもしれません。しかし、そうじゃなかったんですね、これが。即ち、誕生月にポイント5倍となるライフMasterカードで誕生月にEdyにドカンとチャージしておいて、公共料金を支払期日にそれで支払えば、付与率3%以上のポイントを享受することができたんです!要するに誕生月と公共料金の支払期日のタイムラグをEdyが解消してくれたというわけです。私も2007年度はこの方法で約1万円ほどポイントをゲットしましたので、これがなくなるとかなり痛い。というか、これで無料クレジットカードのおいしいポイント制度は最後のトドメをさされたという感じでしょうかね。まあ、今のクレジットカード業界をめぐる過酷な状況を考えれば、それもやむをえないのかもしれませんが、ともかく残念です。これからも1%超?2%程度のポイントゲットであれば可能でしょうけれど、個人的にはそのレベルではポイントを主目的にクレジットカードを作りたいとは思いません。

とはいうものの、クレジットカードでチャージしたEdyを使うメリットが全くなくなったわけではありません。場面によってはEdy使いをした方がいいケースも残ってはいます。

例えば、ヨドバシカメラやケーズデンキでクレジットカード払いをすると、現金払いのときに利用できる割引が適用されなかったりしますが、Edyで支払えば(業者から見ればその時点で収入になりますので)現金払い扱いしてもらえて割引などを受けられます。これって結構大きいですよね。

また、Edy機能つきのANAマイレージカード(クレジットカード機能はない)を作って、Edy払いをすれば、200円毎にANAマイルが1マイル貯まりますので、無料航空券狙いに方にはお勧めです。もちろんこのカードのEdyのチャージはライフMasterカードを使って誕生月にします(上記のマイルとは別に、3%越えのポイントゲットです)。

そんな感じで、これからはチョコチョコと裏技的にわずかなポイントを稼いでいきます。


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